
今井トゥーンズ
サントリ-「C.C LEMON」CM、映画「DEAD LEAVES」原作等を手掛ける。ストリート・マインドを感じさせながらも緻密な画面構成を重んじるジャパン・アニメーション世代の文脈を、アートやコマーシャルへ独自に展開している。
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遠藤和希子
2004年に武蔵野美術大学 建築学科を卒業後、2007年からインスタレーション、絵画、壁画を中心に活動。展示歴に、個展『Three Diners with Wakiko Endo」@Dexee DinerEBISU/SHIBUYA/SHOTO(2010)など、多数。
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大橋裕之
1980年生まれ。愛知県出身。漫画家。イラスト、紙芝居などいろいろ活動中。著書に、『音楽と漫画』(太田出版)。2010年 講談社モーニング・ツーにて連載「シティライツ」を開始。「全日本ポストサブカルチャー連合」メンバー。
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大西真平
アーティスト、イラストレーター、グラフィックデザイナー。02年東京造形大学美術学部絵画卒業。BEAMSやUNIQLOなど、アパレルブランドへのデザインワークの提供や、ロゴマークやキャラクターデザインなど幅広く活動している。
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大平龍一
東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻博士後期課程在籍。2010年 個展「凸凹出雲ノススメ」(手錢記念館)を開催。神社彫刻・欄間・壁画など木彫を中心に、東京国際映画祭TOYOTA Earth Grand Prixトロフィー原型制作など、幅広く活動を展開する。
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小澤真弓
珈琲・ガッシュ・ペンなどの画材を用い半抽象的な作品を制作。2010年3月号より「小説新潮」(新潮社)にて、あさのあつこさんによる連載小説の扉絵を担当するなど、イラストレーターとして活動中。第157回チョイス入選。HB FILECOMPE VOL.19 副田高行賞 大賞。
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小田島等
95年よりフリーランスとしてデザイン、イラストレーションの分野を中心に活動。漫画作品集『無 FOR SALE』(04年)や古屋蔵人、黒川知希との共著ノヴェル『2027』(07年)を発表し、「牧歌SF」を標榜する独自の作品世界を展開。09年には自身が影響を受けた日本の80年代イラストレーション・シーンのガイドブック『1980年代のポップ・イラストレーション』を監修。2010年には初の作品集『ANONYMOUS POP』を出版する。
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加藤豊
1974年カナダ・トロント生まれ。東京在住。イラストレーターとして雑誌、書籍を中心に活動する傍ら、都市風景を独特の視点で捉えたドローイング/ペインティング/彫刻作品を制作。主な展覧会に、2009年個展「NIGHT SHIFT」(waitingroom、東京)など。
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金谷裕子
ペインティングやドローイングの制作を中心に、様々なアプローチでカラフルでポジティブな世界観を展開。木村カエラ、Puffy等のミュージシャンや、ETRO 等のファッションブランドにアートワークの提供するなど、幅広い分野で活動中。
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くぼあやこ
ボローニャ国際絵本原画展入選を期にイラストレーターとして活動中。入選作「Le Rat de Ville et Le Rat des Champs」を、Lirabelle社(仏)より出版。書籍やWEBサイト、商品パッケージへのイラスト提供多数。
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小林エリカ
作家。ファッション誌・新聞・広告等でイラストも手がける。著書に「終わりとはじまり」(マガジンハウス)「この気持ちいったい何語だったらつうじるの?」(理論社YA新書よりみちパン!セ)などがある。
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ショウジョノトモ
「永遠の子供」の魂を持つアダルトチルドレンをテーマに描くアーティスト。tvやfashion媒体等でartworkを経験。近年は、海外でのショーや展覧会も多数。また、自主ブランド『EnocDouter』を国内外で販売中。
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白根ゆたんぽ
イラストレーター。マイケルムーア著「アホでマヌケなアメリカ白人」挿画、「amadana」商品カタログイラストなどを手がける。その他、安斎肇率いる工作展メンバーとバンド「OBANDOS」を結成するなど活動の幅を広げている。
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高木久美
東京芸術大学大学院美術研究科博士課程先端芸術表現専攻に在籍。人間の存在とその肉体の神秘に関心を持ち、ラテックスゴムなどの伸縮素材、ポンプ、ファンなどの動力を素材としたインスタレーション作品を発表している。
TEZEN

田部井美奈
グラフィックデザイナー。2003年より有限会社服部一成に勤務。2006年より個人の仕事もスタート。CI、パッケージ、ブックデザイン、ファッションカタログなどのデザインを手がける。2009年、アトリエ「Kvina」に参加。
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西武アキラ
1980年生まれ。一見無秩序に見えるイメージを組み合わせることによって、笑いと身体的ファンタジーを含む情景を作り上げる。歴史あるメディアアートのフェスティバル「OFFF」のカタログへの参加や、世界各国の雑誌等で作品発表も多数。
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野川かさね
ホンマタカシのアシスタントを経て、フリーランスフォトグラファーとして活動。写真集『山と鹿』(2008年)、、写真展「Rainbow Mountain」(2009年)、グループ展「マンデー・マウンテン」(2005年)、「From TOKYO」展(2007年)などに参加。
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ファンタジスタ歌磨呂
マンガ家、イラストレータ、テキスタイルデザイナ、グラフィックデザイナ、アニメーションディレクタ。マンガ創作集団「mashcomix」メンバーとして、漫画、アート、デザインをキーワードに活動中。
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前田ひさえ
イラストレーター・絵描き。個展に「グレイッシュ・タイツ」('10/はちどり)など。個展での作品は音楽、本、映画、会話などの言葉から着想を得、主題とすることが多い。アトリエ「Kvina」のメンバーとしても活動。
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三神慎一朗
2006年 東京藝術大学大学院美術研究科工芸専攻鍛金研究分野修了後、東京都荒川区に個人工房を構え作家活動を行う。2008年 9th SICF(スパイラルホール)、2009年 三神慎一朗個展 -Born-、2010年 ワンダーシード2010 入選
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三嶋章義
グラフィックデザイン、映像、空間演出などを手掛けるアートディレクター。現代美術作家としてNANZUKA UNDERGROUNDに所属し国内外で個展を開催。2006年には、山本亜須香とファッションブランドFUGAHUMを立ち上げ。
FUGAHUM

箕浦建太郎
個展、グループ展や本、レコード、洋服、インターネットなどで作品を発表。著書に『未完成大 陸』(自費出版)、『Decapitron3』(SHOBOSHOBO-BOOKS)など。常に絵を描き続けており、未発表作品多数。「全日本ポストサブカルチャー連合」メンバー。
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ロブ・ジャッジス
トロント大学にて美術と記号学を学んだ後、2005年より東京を活動の拠点とし、ペインターのみならず、イラストレーター、 DJ、デザイナーとしても幅広く活動。フィリップ・ガストンやバスキアなど、20世紀のアメリカ人芸術家のウィットを創作上の主な刺激の源とする。
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