

大図 まこと
大学卒業後、手芸店勤務を経てクロスステッチデザイナーとなる。その大きな体から生み出される作品は男性ならではのポップなデザインが魅力。女性のフィールドと思われてていた手芸界に現れた話題のルーキーは手芸の枠を越えカルチャー&アートシーンからも熱い注目を浴びる。テレビ出演の他、各地で精力的に刺繍教室を開催中。
著書に『かわいいクロスステッチBOOK』(PHP研究所)『ぼくのクロスステッチ500』(河出書房新社)などがある。
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大山 エンリコイサム
1983年、東京生まれ。美術家。「Quick Turn Structure(急旋回構造)」という独特のモチーフを軸に、ペインティングやインスタレーション、壁画などの作品を制作、発表している。主な展示に「InsideOut of Contexts」(ZAIM gallery, 2010)、「あいちトリエンナーレ2010」(名古屋市長者町, 2010)、「Padiglione Italia nel mondo : Biennale di Venezia 2011」(イタリア文化会館東京, 2011)など。共著に『アーキテクチャとクラウド―情報による空間の変容』(millegraph, 2010)など。
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ONO
ONOは大西真平、長場雄、JUN OSONの3人からなるグラフィックデザインのユニット。
大西の"O"、長場の"N"、OSONの"O"を取ってユニット名にしてるんだよね。「中2の考えるエロとバイオレンス」をコンセプトにクールなグラフィックをボムしていくよ! これからよろしくね。
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かえる先生
ゆる~い笑顔と「先生」なのにちょっととぼけた風体が、気になる存在のキャラクター「かえる先生」。好きな女性のタイプは、ドライじゃない人。座右の銘は、直行直帰。マンガ、グッズ、展覧会、イラスト等で展開。kurkku、rooms shop、STITCH TOKYOでグッズ販売中。
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加賀美 健
国内外で数々の個展、グループ展に参加し、ドローイングからインスタレーション、スカルプチャーまで表現形態も幅広い。
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北村 佳奈
ペインター。展示を中心に、アートワークの提供、ライブペインティングなど幅広く活動中。sise2010s/sテキスタイル、Levi'sR Forever Blue 2010チャリティーオークション 参加、2011年 清竜人CDジャケット用アートワーク、 個展「オーロララ」@TAMBURIN GALLERYなどなど。
コンテンポラリーダンサー白井愛子、衣装デザイナー阿部聡子と共に創作ユニットONTAKESANとしても活動。
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qp
画家 / イラストレーター。アナログ、デジタル問わず絵を制作。個展に2010年「頭部について」(東中野徒歩一)、2011年 「残す」(はちどり)。イラストレーションの仕事として谷川俊太郎「二十億光年の孤独」「62のソネット+36」(ともに集英社文庫)、雑誌「真夜中」11号(リトルモア)表紙など。
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鴻池 朋子
アーティスト。大原美術館、東京オペラシティアートギャラリー、霧島アートの森にて個展。絵画、彫刻、アニメなど壮大な表現力で国内外の高い評価を得ている。この絵柄はアニメーション"mimio- Odyssey"(12min)からの一場面。
ポートレート撮影:永禮賢


佐藤 紀子
1974年生まれ セツ・モードセミナー卒業
個展に『ミルラ』(gallery&workshopはちどり)、グループ展に『べつの星』(UTRECHT/NOWIDeA)
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JUN OSON
愛知県生まれ、東京都在住のイラストレーター。挿画や漫画など紙媒体を中心に、アニメ、Tシャツデザインなど幅広く活動中。主な仕事に絵本「いろはであそぼ」、NHKシャキーンの「どこ切る兄弟」、東海テレビ「かよえ!チュー学」などがある。
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spoken words project
1968年埼玉県生まれ。1995年多摩美術大学染織デザイン科卒。デザイナー飛田正浩の心象風景を具現化する服作りをコンセプトとしています。アトリエで作られるテキスタイルがその具現化の多くを担っています。クラムボンの原田郁子、ohana、bikkeなどのアーティストの衣装も手がけており、現在ではファッションデザインの領域を超え、多方面でそのコンセプトに基づいた発表をしています。
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タナカ カツキ
1966年大阪うまれ。1985年マンガ家としてデビュー
著書には『バカドリル』『オッス!トン子ちゃん』など
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田中 ヒサミ
1976年茨城県生まれ。2001年に多摩美術大学美術学部デザイン科を卒業後、しばらく音楽のフィールドで活躍してきたが、近年再び絵画制作に専念。「全てのモノから意味を剥奪して等価化する」をテーマとし、身の回りの風景や人物、モノを具象とも抽象とも取れないような作風で描く。近年の展覧会には、グループ展「窓と物語」(2011年、waitingroom、東京)、グループ展「トーキョーワンダーウォール公募展2010」(2010年、東京都現代美術館、東京)など。日常の意味から離れるがゆえに、観る人の豊潤な解釈を促す伸びやかさがある田中作品。 waitingroomでのグループ展で発表した大作で、その魅力が十分に発揮されていた。
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田守 実夏
1984 鳥取県生まれ。2006 文化服装学院ファッション工科専門課程アパレルデザイン科 卒業
2009 アクセサリーブランドsai de poeteとの合同展、東武百貨店池袋店
2010 個展「idea circuit vol.1」Orbit、三軒茶屋 / 個展「idea circuit vol.1」巡回、東京都現代美術館 content restaurant
2011 「行商・ギャラリーサーカス」出品、spiral
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長嶋 五郎 (ごんごん)
恵比寿P-HOUSE勤務を経て、イラストレーターとして雑誌「STUDIO VOICE」、「NYLON」「CASA BRUTUS」などの媒体を中心に活動。2010年、初個展「PROM HEARTS c/w 10SEC.TILL LOVE」(No.12gallery)、2011年「ヤッホー山脈」(リトルモア地下)等
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ナカタニ ユミコ
1988 奈良県出身、2010 京都精華大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科 卒業。
2010年 個展「jamais-vu」(Galleryはねうさぎ 京都)、公募展「おんさvol.3」(iTohen 大阪)、「わくわくKYOTOプロジェクト」(元立誠小学校 京都)、公募展「151人展」(Galleryそら 大阪)、個展「jamais-vu vol.2」(cafe WAKAKUSA 奈良)、2011年 個展「トレーシングカラーズ」(藝育カフェsankaku 奈良)
日常にの中にふと現れる非日常。記憶でみたのか現実でみたのか。目の前に広がるのは未視の世界。
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西武アキラ
1980年生まれ。一見無秩序に見えるイメージを組み合わせることによって、笑いと身体的ファンタジーを含む情景を作り上げる。歴史あるメディアアートのフェスティバル「OFFF」のカタログへの参加や、世界各国の雑誌等で作品発表も多数。
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西舘 朋央
1978年生まれ。映像音楽の制作会社に勤務後、2004年より旅行先の異国で拾い集めたゴミを日記のようにコラージュしたスケッチブックを制作し、発表を始める。展覧会を行うほか、雑誌、CD、広告、ファッション、立体作品から展示会ディレクションなどの空間演出まで様々な媒体で活動している。
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藤本 涼
1984年東京生まれ。2010年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。2004年頃から写真を使った作品を中心に制作。近年の展覧会に"フルコース 食と現代美術part6”(BankArt Studio NYK他 2010年)、"live on air"(G/P gallery、スパイラルガーデン1F 2010年)、第5回shiseido art egg"かすみをたべて、幻視する。"(資生堂ギャラリー 2011年)など。
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松浦 浩之
現代アート作家。1999年よりキャラクターをモチーフに作品を制作。2011年にはスイスの時計メーカーSwatchより「2011 Art & Collection」として初の 6デザインを発表。日本のアニメやマンガ文化をふまえた作品の数々は、アジアを中心に海外でも人気が高い。
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mayu
mayu語という独自の文字を使った作品を展開。(mayu語の国の主人公「mayu語ちゃん」が携帯でお話し中。のデザイン。)
主な受賞歴:2005 シェル美術賞 入選、2007 第28回 一坪展 入選、2007 アミューズ アートジャム2007 in 京都 特別賞 NISSHA賞受賞
主な展示歴:2010 グループ展「Kawaii -もうひとつの日常- 」西武渋谷店、2010 個展「mayu展」TOKYO CALTUART by BEAMS


夢眠 ねむ
アキバと原宿をつなぐ、新しい時代のスーパーアイドル!
ファッション誌やラフォーレ等を始めとしたファッションビルなどでのモデル活動をしながらも、クラブでは「DJねむきゅん」としてエレクトロとアニソンを結ぶ女性DJとして活躍。さらにホームの秋葉原では、ライブ&バー「ディアステージ」でお給仕しつつ、アイドルユニット『でんぱ組.inc』としてアニソンを歌うアイドルとしての活動も活発に行う。様々なジャンルに関係なく、カルチャーを結ぶポップアイコンとして活躍の幅を広げている。
公式サイト / twitter / ディアステージ

